コンセプト

波紋が、水面の一点から広がっていくように。

リプルが描く広告コミュニケーションは、中心から始まります。

それは、「考え方」という中心から。「キーフレーズ」という中心から。

「コアとなるビジュアルやマーク」から。

中心があるから、広がっていける。メディアの枠を越えられる。

CI、パッケージ、グラフィック広告、Webサイト、OOH、CM etc.

はじめは小さな一滴でも、広がりのカタチは無限です。

デザイン会社を越えた所で

リプルが目指すのは“相談できる=相談にのってくれる”広告制作会社。
代表を含め4名の小さな会社ですが(代表・CD・C/男性AD/女性D/総務経理)
コピーライターが代表を務めることもあり、「表現」に入る前の方向性の整理から関わり、
プロモーション全体をお手伝いするケースが大半です。

リプルのトーン

クライアントさんの個性を生かしながら、新鮮なアピールを展開していくこと。
そこに、企画・制作者の個性が響き合い、新たな魅力を創っていく。
リプルはクライアントさんのキャラクターを第一に考えていますが、
あえてリプルの傾向を言えば:シンプルで端正、やさしいタッチの表現が多いように思います。

いい外部ブレーンと共に

リプルのスタートは、「グラフィック広告」です。
しかし他のアイテムも、「メディアニュートラル」にお受けすることを創立以来の特長としています。
Webサイトも映像(CM、VP、CG)も。基本表現を社内構築したうえで、
優秀な外部ブレーンと組み、責任をもって納品させていただきます。

ご連絡をいただければ、詳しい作品ファイルを持っておうかがいいたします。
どんなに短くても、“会うことで見えてくる感覚”は大切です。
“小さな点”からでも、永くお付き合いが続くこと。ご一緒に広げていくこと。
それがリプルの使命だと考えています。

このページのトップへ▲